医師も注目!カラハリスイカの持つパワーへの期待。カラハリのちからが与える効果。

わらっく 吉元です(^^)/

 

医師も注目している、カラハリスイカの持つパワー。

今日は、ミドリムシ商品の元祖「ミドリムシのちから」のユーグレナ社が研究に研究を重ね開発した「カラハリのちから」が与える効果についてです。

 

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カラハリスイカの驚異の生命力・保水力・還元力

一般的にスイカは果肉が赤くて、食べると甘い。

そんなイメージがありますが、カラハリスイカの場合、果肉は真っ白、食べても甘くなく、何故このフルーツが話題になるのだろうと不思議な感じがします。

しかし、今、このカラハリスイカの「秘めたチカラ」に注目が集まっています。

カラハリスイカは、広大なアフリカ大陸の南部〝ボツワナ〟の国土の70%を占める、広大なカラハリ砂漠に自生しているウリ科の植物でスイカの原種と言われています。

カラハリ砂漠は、年間降水量が僅か250~500㎜しかなく、特に5~7月の冬季は年間降水量の10%しか雨が降らないという過酷な乾燥地帯で、年間の寒暖差が激しい地域です。

そのカラハリ砂漠で暮らす原住民は、カラハリスイカの果実を採集し、蓄えて、その果汁を飲料水や料理、入浴、赤ちゃんの産湯にも使っています。

「砂漠の水がめ」 と呼ぶほど彼らの生活に欠かせない植物なのです。

抗ストレス因子「シトルリン」を多く含むカラハリスイカ。

カラハリスイカは、強烈な日差しと高温、乾燥した自然環境の中で生き抜いてきた植物。

特に強光・ 乾燥・高温の中では、他の植物に比べて「光から身を守る力、水分を保つ力」が非常に高い事が分っています。

また、遊離アミノ酸を含む抗ストレス因子を蓄積することで強烈な砂漠環境ストレスから自らを守っています。

シトルリン単体の11倍以上と、カラハリ果汁だからこそ出来る還元力で、若々しく健康な体づくりにも非常に役立つ力を秘めています。

力ラハリスイ力とその他植物の苗を用い、強光・乾燥ストレスを付与したところ力ラハリスイ力は耐える事が出来ました。

収穫しても数年もの間、水分を蓄え続ける不思議な力を持っている。

現在、「ミドリムシのちから」のユーグレナ社が中心となり、カラハリスイカが秘めている力を、 健康や美容などの分野に活かす為のプロジェクトが始まっています。

奈良県ではカラハリ砂漠原産のカラハリスイカがユーグレナ社の契約農家で栽培され、有効成分が豊富に含まれる頃を見計らい、収穫基準にそった収穫が行われています。

また、奈良先端科学技術大学院大学の教授を中心に設立された、株式会社植物ハイテック研究所(ユーグレナグループ)では、人々の健やかな生活に貢献するための新たな素材としてカラハリスイカの研究や健康商品を中心とした商品開発が行われています。

奈良県のユーグレナ社契約農家のカラハリスイカ。

 

ユーグレナ社が放つカラハリスイカ商品第一弾が、カラハリスイカを主原料にしたスーパーサプリメント「カラハリのちから」です。

 

「カラハリのちから」は全て国産の原料で、カラハリスイカの濃縮エキスと、モリンガの粉末、澤田酵素、プラセンタから作られています。

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今日も、最後まで読んで頂きありがとうございました。
では、また明日の店長日記でお会いしましょう(^^♪


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